MARK'S

2017.08.22 Tue | PRESS RELEASE

「EDiT」 2018年版手帳 発売!

人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」2018年版の手帳を、本日より順次発売いたします。

 
2018年版からEDiTが新しく掲げるメッセージは、「新しい働き方。新しい手帳。」
シェアワークやフラットな組織、副業など「新しい働き方」が身近になってきている今。日々のスケジュールやアイデアを書きとめる手帳は、「新しい働き方」を支えるツールです。手で書くことで自分と向き合い、自分らしい働き方、そして生き方をサポートするブランドでありたい、という願いがこめられています。

 

働き方に合わせて選べる、4タイプのフォーマット!

2018年版では、さまざまなワーク&ライフスタイルに合った4つの本文フォーマットをラインアップ。

11ページ
1日のページを自由にアレンジでき、過去の打ち合わせ記録を振り返りやすい点も好評
・月間ノート
1ヶ月間を俯瞰しやすい月間ページに、文字や図表が書きやすいドット方眼ノート付き(168P)
・週間ノート
週間単位でのTO DO管理が効率的にでき、後半の豊富なノートページ(138P)は記録に便利
・週間バーチカル
30分刻みの縦軸タイプで、予定を可視化して仕事の効率化をサポート

2017年3月はじまりでデビューした「月間ノート」は、12月はじまりでは初登場です。“マンスリーページ付きのノート”のような感覚の手軽さで、EDiTを初めて使う人にも好評です。

EDiTウェブサイト - フォーマット

 

 11ページ手帳に分冊リフィルが登場

B6サイズの「1日1ページ」を半年ごとの2冊に分けた、持ち運びのしやすい「分冊リフィル」が新登場。

1年分のリフィルと比較して、半年分は約60%薄く、約65%軽い仕様です。巻頭にある月間スケジュールと巻末の情報ページが両方のリフィルに入っているので、情報の引き継ぎもスムース。「1日1ページ手帳をもっと手軽に使いたい!」という要望に応えた便利なリフィルです。

EDiTウェブサイト - リフィル

 

 ポール & ジョー ラ・パペトリーなど、注目のスペシャルカバー

EDiT手帳の特長のひとつでもある、国際的なアーティストやブランドとのスペシャルカバー。

かつてマークスのダイアリーでコラボレーションを行い、大きな話題を呼んだファッションイラストレーター「森本美由紀」やハンガリーの人気絵本作家マレーク・ベロニカの「ラチとらいおん」によるカバーがEDiTで登場します。

また、神秘的なデザインで注目を集める、フィンランド出身のデザイナー「クラウス・ハーパニエミ」によるカバーも初登場。

EDiTウェブサイト - カバー

 

 カランダッシュとのコラボなど、さらに使いやすさを高めるアイテムを拡充

「EDiT」ラインで初の筆記具が、スイスの高級筆記具メーカー、「カランダッシュ」とのコラボレーションで登場。かねてより要望の多かった透明インデックスシールA5サイズの下敷きなど、1日1ページ手帳が使いやすくなる手帳アクセサリーを新たにラインアップしました。

EDiTウェブサイト - 手帳アクセサリー

 

■ 発売情報

8月22日より: 
オンライン・マークス
マークスタイル トーキョー 表参道ヒルズ店、GINZA SIX店
グラフィアプリュス 新宿マルイ本館店

9月1日より順次:
上記以外のマークス直営店、全国のお取扱い店

「さまざまな働き方」と「手帳」をテーマに6名へのインタビューを掲載した、ミニブックを店頭で配布します。EDiTウェブサイトでも順次公開予定です。