MARK'S Inc.

2016.01.28 Thu | SHOP

マークスタイル トーキョーで「マステ」アート展 開催

東京・表参道ヒルズのデザインギフトストア「マークスタイル トーキョー」では、2月2日(火)より21日(日)まで「マステ」アート 2016 SPRING 展を開催いたします。
(株)マークスのマスキングテープブランド「マステ」は、画材としてアートシーンに度々登場するようになりました。マークスタイル トーキョーでは、ハートアーティスト・西村公一さん、イラストレーター・山本直孝さん、クラフトプランナー・コクボマイカさん、作家・船原七紗さんら、4名のアーティストによる"マステ"アートを店内のギャラリーにて展示いたします。
その数々の作品に、「マステ」が有している魅力と可能性を存分に見てとっていただけます。

初日の2月2日13時からは、西村さんが高さ2メートルのキャンバスに「マステ」でハートを描き始めます。(20時ごろ完成予定)

なお、マークスは「マステ」アートや「マステ」を画材に用いるアーティストの活動を積極的に支援し、今後も「マステ」が作り出す、新たな世界をお客さまにお伝えする予定です。

【出展アーティスト】
西村公一 Koichi Nishimura(写真左上)
愛知県立芸術大学美術学部油絵科を自主中退後、大阪に移住。鳶職人として働きながら、個展活動をスタート。2013年に「ハートシリーズ」を始め、二子玉川商店街の「フタコ ハートストリート 2015」を総合プロデュース。街角に「マステ ハート」を作る「旅するハートストリート」を開始し、現在31都道府県で115個のハートを描いている。
https://www.facebook.com/koichi.nishimura

山本 直孝 Naotaka Yamamoto(写真右上)
イラストレーター。1975年、福岡生まれ。1999年よりフリーランス。主に企業広告や雑誌、グッズなどを手掛ける。2015年、マスキングテープで制作したスタイリッシュな英国紳士の作品が、伊勢丹メンズ館靴売り場に展示され、好評を得る。
http://openers.jp/article/926015

コクボマイカ Maika Kokubo(写真左下)
クラフトプランナー。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科を卒業。2012年に活動を開始、文具のセールスプロモーションをはじめ、雑誌や書籍のクラフトレシピ制作などにも携わる。手軽で楽しく、生活に取り入れやすいものづくりを提案、「オンライン・マークス」の「マステ・ブログ」でも「マステ」のアレンジを紹介中。
http://www.otonanozugakousaku.net/
http://www.online-marks.com/maste/brandtop/maste/

船原 七紗 Nasa Funahara(写真右下)
武蔵野美術大学造形学部油絵学科を2015年に卒業。2013年からマスキングテープを使用したアート作品の制作を始め、「モナ・リザ」や「最後の晩餐」などの模写作品で注目を集める。現在は一般企業に勤務しながら、作家活動を続けている。
http://www.loftwork.com/portfolios/75san/profile

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※ 「masté」および「マステ」は、株式会社マークスグループ・ホールディングスおよびリンレイテープ株式会社の登録商標です。

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